社会福祉法人 信愛会

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2018年2月年

ふれあい通信平成30年3月号をアップしました(みやづるデイ)
投稿日:2018-02-28 施設名:デイサービスからのお知らせ

みやづるデイサービスセンターの「ふれあい通信」2018年3月号をアップしました。

月知梅公園への外出やお買物、外食の様子が掲載されています。

下の“☆ふれあい通信・3月号”をクリックしてください。

 

☆ふれあい通信・H30年3月号

 

 

 

「裕生園だより」第57号(H30年2月号)をアップしました。

平成30年 2月

もう一人のサラ
投稿日:2018-02-19 施設名:裕生園ブログ

冬季五輪が盛り上がってますね。スポーツ観戦が趣味の私にとってはたまらない時間です。

そんな中、皆さんにどうしても紹介したい話があります。

「もう一人のサラ」という題名を見てピンと来た方はウインタースポーツにかなり精通して

いると思います。スキーのジャンプで銅メダルを獲得した高梨紗羅選手ではなく、同じ競技

の「サラ・ヘンドリクソン」というアメリカ人女性です。

2011~12年シーズンから始まった女子W杯の黎明(れいめい)期に高梨紗羅とともに盛り上げてきました。

当時、女子ジャンプが注目されるのは日本ぐらい。本場の欧州では男子W杯と違ってテレビ放映も少なく、ほとんどの試合会場で観客はまばらでした。

関係者は競技を広めるため、10年バンクーバー五輪から正式種目になるよう裁判所に提訴したが、不採用。それを間近で見てきたヘンドリクソンは

「この競技をメジャーにしたい」と飛んできました。

女子ジャンプが初めて採用された4年前のソチ五輪は「沙羅・サラ対決」が注目されるはずでした。だが、自身はその半年前に大けが。懸命にリハビリして出場するのがやっと。

「女王対決」という形は実現しませんでした。

そして今回のピョンチヤン五輪で彼女は再びジャンパーとして出場。結果は女王対決というには程遠い19位。

それでも彼女の表情は晴れ晴れとしていたように見えました。

今となれば知名度や盛り上がりもかなりのものになった女子のジャンプ。

その基盤を作った一人として彼女の名前は語り継がれると思います。

華やかなメダリストが誕生する裏では彼女の様な選手も存在することを

胸に留めて、残りわずかのピョンチャン五輪を楽しみたいと思います。(ホース)

そこまで春が・・
投稿日:2018-02-09 施設名:裕生園ブログ

こんにちは裕生園です。全国的に厳しい寒さが続いていますが皆さんは体調を壊していませんか? 新しい年を迎えたと思っていたら節分も終わり暦の上では春です。施設の行事の一つで硬筆、計算問題、塗り絵等を開催しています。本日はひな祭りが近いので利用者の方が一生懸命に塗り絵をして頂きました。どの作品も力作です。暖かい春が待ち遠しいです。 冬季オリンピック開催の話題がテレビから流れてきますが、日本選手の皆さんの活躍を利用者の方と応援したいと思います。          A☆3104

折り紙のお花
投稿日:2018-02-06 施設名:みんなのブログ

 1月末より、介護福祉士の専門学校の学生さん達が当園に実習に来られています。

利用者さんと触れあい、実際の業務を見学したりと毎日真剣に勉強されています。

その中に、とても折り紙が上手な学生さんがおり、担当利用者さんと、とっても素敵なお花を作ってくれ

ました。あまりに素敵なので、ブログに投稿させて頂くことにしました!!

折り紙の花が咲いて、お部屋がとっても明るくなりました!!

 

 

 

投稿者:くにきち

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