社会福祉法人 信愛会

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2017年3月年

ふれあい通信4月号をアップしました(みやづるデイ)
投稿日:2017-03-31 施設名:デイサービスからのお知らせ

みやづるデイサービスセンターの「ふれあい通信」2017年4月号をアップしました。

ひな祭りの様子や楽しい日常活動の様子が掲載されています。

下の“☆ふれあい通信・4月号”をクリックしてください。

 

☆ふれあい通信・4月号

 

 

 

 

家族とのふれあい合同レクレーションが行われました(たちばな)
投稿日:2017-03-27 施設名:たちばなからのお知らせ

平成29年3月26日(日)、グループホームたちばなの「家族とのふれあい合同ㇾクレーション」が辰元グループ敷地内のナナホールで行われました。これは毎年この時期に行われるもので、たちばなの3つのユニットの利用者とそのご家族、そして職員が一堂に集まり、体や頭を使ったレクレーションをして楽しいふれあいの時間を持ちました。

今年は企画の段階から有志のご家族に参加いただき、何度も打合せをして、例年と違ったゲームを取り入れたものとなりました。

利用者だけではなく、ご家族も競技に参加して、本当に楽しい時間を共有することができました。

今年は脳トレとして間違い探しゲームもしたのですが、パソコンからスクリーン上に二つの絵を映し出し、利用者さん達に左右二枚の絵の違っているところを答えてもらいました。

名答、迷答、珍答…いろいろ出ました。会場が一番沸いたのは、コックさんが料理をしている絵で、帽子の長さや手に持った道具、キュウリの本数など、5つの間違いのうち4つまでは答えが出たのですが、最後の一つがなかなか難しく答えが出ませんでした。すると、ある利用者さんが、「コックの名前が違う」と言ったものだから、一瞬爆笑となったのですが、しばらくすると、「そうかもしれん」と感心する人も出て来て、本当に予測不能の脳トレとなりました。

こうして、約2時間のふれあい合同レクレーションは、ケガもなく無事終わったのでした。

選手宣誓。いよいよ始まります

音楽が間に合わず、掛け声による体操でした

中央にいる家族に向かって風船を当てるゲーム

 

 

 

 

 

 

 

 

左右の絵を見て間違い探しゲーム。名答、迷答、珍答がありました

 

 

 

 

 

 

 

 

課題の動物の絵を家族が描いて利用者が当てるというゲーム

家族の持つカゴにお手玉を投げ入れます

 

 

 

 

 

 

 

 

みなさん、とてもいい表情をされていました

表彰式にて。今年は3号館の優勝でした

 

 

 

 

 

 

 

 

立派なトロフィーが授与されました。おめでとうございます

 

平成28年度 サービス評価(小規模多機能型居宅介護「サービス評価」総括表)
投稿日:2017-03-22 施設名:きんかんからのお知らせ

サービス評価(小規模多機能型居宅介護「サービス評価」総括表)平成28年度

平成27年度 サービス評価(小規模多機能型居宅介護「サービス評価」総括表)
投稿日:2017-03-22 施設名:きんかんからのお知らせ

サービス評価(小規模多機能型居宅介護「サービス評価」総括表)平成27年度

もう!(^^)!そこまで春が来ています!
投稿日:2017-03-15 施設名:裕生園ブログ

 

 

こんにちは裕生園です。2017年も早3月を迎え段々暖かくなってきていますね。もうすぐそこまで春が来ているような風を感じるこの頃です。テレビではWBCの野球が話題となっていますが、日本の選手(侍ジャパン)が大活躍している姿を見て「がんばれ」と思わず口に出して応援しています。裕生園では入所様と一緒に桜をイメージして貼り絵を作りました。数日みなさんで取り組みすばらし作品が出来上がりました。入所様から「きれいじゃね春が来た」と言われたり「春が来た~春が来た~どこに来た~」と歌が入所様から聞こえて職員共々笑顔になりました。高岡地区では天ヶ城公園があり本物の桜が咲く頃には入所様と一緒に桜を見に行ける事を楽しみにいます。

A☆3014

 

「合同避難訓練」を行いました (みやづるデイ)
投稿日:2017-03-14 施設名:デイサービスからのお知らせ

 3月14日火曜日、合同(サ高住・デイサービス)避難訓練を行いました。合同訓練ということで、北消防署西部出張所、また当施設の防災設備の方々にも来てもらい 訓練を実施しました。 通常は、建物の外に避難するところですが、今回は朝の天候が思わしくなかったため、サ高住の 食堂に避難となりました。 参加人数、総勢61人(利用者・44名、職員17名)、最新の防災設備の基、職員の適切な誘導で無事避難完了。 最終の点呼で全員の安否を確認したところで消防署の方から総評を頂きました。細かな指摘から色々と勉強になり、今後も訓練を積み重ね、利用者様の「安全第一」を念頭に日々の業務に努め、緊急時に備えたいと思います。

住居から出火(想定)、非常ベルで避難開始

サ高住利用者の皆さん、避難開始

デイサービスも避難開始

避難中!!

利用者の皆さん、いそいそと避難中

デイサービスから避難

無事避難

サ高住・点呼報告!!

デイサービス点呼報告!!

総評を熱心に聞かれる利用者の皆さん

 

職員VSハト
投稿日:2017-03-12 施設名:たちばなブログ, みんなのブログ

ケアハウスシャトルの非常階段の裏部分にはちょうど足場があり、ハトがたまり場として使っているみたいです。

先日、奉仕作業があり職員は一生懸命、非常階段を綺麗にしていました が、数日たつとハトのフンにより汚されていました。

実際の画像がこちらです。(汚い為、モザイク処理をしています)

こんな出来事があり対策をするために、ペットボトルをぶら下げました。↓画像 3Fの床裏(2F天井)部分にぶら下げてあります。

対策のおかげで、ハトが様子は見るも、とまる事が出来ず帰っていくそうです。施設長は、施設長室からちょうどこの部分が見る事ができるそうなので

これからハトがどのような行動をとるのかが気になりますね。 [og]

『たちばな便り』平成29年2月号をアップしました(たちばな)
投稿日:2017-03-10 施設名:たちばなからのお知らせ

『たちばな便り』平成29年2月号をアップしました。

節分、梅祭り、ひな祭り、アロマセラピー、芋植えなど、グループホームたちばなでの日常生活の様子が満載です。

どうぞご覧ください!

 

たちばな便り (H29年2月号)

 

 

 

春はもうそこまで…(たちばな)
投稿日:2017-03-09 施設名:たちばなからのお知らせ

まだまだ寒い日もありますが、春がもうそこまで来ていることを感じる場面がだんだん増えてきました。
たちばなでは、外出する機会も増え、日差しも暖かく柔らかくなって来たように思います。
ここ最近のたちばなでの活動の様子をお知らせします。

協力し合ってさくら餅つくりです。おいしいさくら餅が出来そうです

おいしいさくら餅が出来上がりました。とてもおいしかったので、隣りの施設の職員に売りに行ったところ、売れました!

となり町の綾町の雛山祭りに見学に行きました

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

宮崎市の歴史資料館へ収蔵品展を見に行きました

今日はひな祭り。おいしそうな雛寿司です

 

 

 

 

 

 

 

 

食べるのがもったいないような…でも、みんなで「いただきます!」

ホームの小さな畑でジャガイモ植えをしました。大きくなるのが楽しみです

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こちらはブロッコリーの収穫。満面の笑みです

2月の終わりにアロマセラピーが行われました。「待ち遠しかったよ」と利用者さん

 

 

 

 

 

 

 

 

いい香りと音楽とマッサージでみなさんいい表情です

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

苦情解決報告(平成28年度)をアップしました
投稿日:2017-03-06 施設名:信愛会からのお知らせ

苦情解決報告(平成28年度)をアップしました。

画面上部の「苦情解決について」のタブをクリックしてください。

 

 

苦情解決報告(H28年度)
投稿日:2017-03-06 施設名:苦情解決
番号 受付日 施設・事業所名 苦情の内容 対応
1 H28.9.21 養護老人ホーム長寿園 (利用者より)隣りの建物の厨房から変な臭いが2階の自分の居室まで上がってくる。居室を替えて欲しい。 直ちに確認を行ったが、異臭は確認されなかった。本人は納得されず、施設に対する他の不満もあり、行政と本人と施設側とで協議を行い、最終的には居室変更を行った。その後、異臭の訴えはない。
2 H28.9.22 養護老人ホーム長寿園 (利用者の娘からの申し入れ)母が外出時に化粧品を1万円分購入し、それをクレジットカードで分割払いにすることにした。それに対し、相談員から使い過ぎだと怒られた。クレジットカードが使えなくなった事がショックで、裁判に訴えようかと思うぐらいだ、と母が言っているとのこと。 お金は本人のものなので、「お金を使うな」とか「お金の使い過ぎ」などとは言っていないことを説明。ただ、入院時や亡くなった時にお金が必要になるので、残金が少ないといろいろな支払いが出来なくなることは伝えた、と説明。また、クレジットカードの支払いが滞っていることがわかり、利用者本人、夫、娘、施設側で話し合いを行った結果、クレジットカードを解約することになり、手続を行った。それに対し、本人と娘から感謝の言葉があった。
3 H29.1.12 特別養護老人ホーム 裕生園 (利用者の家族からの苦情)「コールを鳴らしても、スイッチを切って何も言わずに立ち去ってしまう職員があると本人から聞いた。コールを押しているのに何も言わないのはどうかと思う」とケアマネジャーに対して家族が言われた。 ケアマネジャーからユニットリーダーへ報告。また施設長、介護主任、もう一人のケアマネジャーに報告を行った。利用者本人と直接面談し、状況を確認した。ケアマネジャーが朝のミーティングで、職長、各ユニット職員に対して、苦情の内容の説明を行った。コール対応での声掛けに職員によって違いがあったので、同じ対応が出来るよう心掛けて行くことを確認した。
4 H29.1.16 グループホームたちばな (同一敷地内の病院の看護師からの苦情)たちばなの利用者が病院の待合室で一人で過ごしたのち、荷物を置いたまま外を徘徊し始めたため、看護師が声を掛け待合室に誘導した。たちばなに連絡すると職員が利用者を迎えに来たが、看護師に対して感謝やことわりの言葉もなく、利用者に軽く声をかけたのみで連れ帰った。危機意識の欠如を感じたので、たちばなの管理者へ報告した。 この件について管理者が当該職員に伝えると、自覚がなかった。自分では感謝の言葉を言ったつもりでも、相手に伝わっていなければ意味がないことを話し、報告書を提出するよう伝えた。また、徘徊に対する危機意識を強化する必要があることと、徘徊者を保護してくださった方に対して誠実な応対を心掛けるよう、ミーティングや職員定例会にて全職員に呼びかけた。
平成28年度(第29号)
投稿日:2017-03-03 施設名:機関誌しんあい

平成28年度(第29号)

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